医療用ウィッグ・レミー 最高級人毛100%

	
円形脱毛症・抗がん剤治療中の方向け人毛ウィッグ 人毛100% 医療用ウィッグ・レミー
円形脱毛症・抗がん剤治療中の方向け人毛ウィッグ 人毛100% 交換・返品OK 最短 明日お届け
 
ウィッグのご使用方法
 
『医療用ウィッグ・レミー』をお使いいただく際やお手入れの際には、下記をご参照ください。
ウィッグをかぶる前の準備
ウィッグのかぶり方
お手入れ方法
ウィッグをかぶる前の準備
自髪が多い場合はウィッグをかぶる前にご自身の髪をまとめます。
ヘアピンやヘアネットを使って頭に沿うように髪をまとめるのがコツです。
STEP1
前髪を上げ、全体を後ろに流すように髪をピンでまとめます。
  前髪を上げ、全体を後ろに流すように髪をピンでまとめます
髪が長い場合には、髪をゴムで1ヶ所または2ヶ所で結び、左右に引き上げてピンで留めます。なるべく「お団子」にならないように、頭に沿って平らにまとめます。
  髪が長い場合には、髪をゴムで1ヶ所または2ヶ所で結び、左右に引き上げてピンで留めます
STEP2
ヘアネットをゴムがついている側を下にして首まで通します。
  ヘアネットをゴムがついている側を下にして首まで通します
STEP3
生え際まで引き上げ、後ろ側の端を折りたたんでピンで留めます。
  生え際まで引き上げ、後ろ側の端を折りたたんでピンで留めます
STEP4
生え際が少し出るようにヘアネットを後ろにずらします。
  生え際が少し出るようにヘアネットを後ろにずらします
ウィッグのかぶり方
ご自身の本来の生え際よりも少し後ろにつけるとより自然に見える場合が多いようです。 前後の位置を色々と変えながら最適な位置をお探しください。
STEP1
ウィッグの左右もみあげ部分を持ち、生え際から少し後ろを目安に前方から後方にかぶります。
  ウィッグの左右もみあげ部分を持ち、生え際から少し後ろを目安に前方から後方にかぶります
STEP2
ウィッグを押さえながら襟足部分を下に引っ張りしっかりかぶります。
  ウィッグを押さえながら襟足部分を下に引っ張りしっかりかぶります
STEP3
左右のもみあげ部分のワイヤーを少し内側に曲げ、フィットさせます。
  左右のもみあげ部分のワイヤーを少し内側に曲げ、フィットさせます
STEP4
前後のバランスを調整します。
  前後のバランスを調整します
STEP5
ブラシや手ぐしで整えて完成です。
ワックスやスタイリング剤などの整髪料は、お好みに応じてお使いください。
ドライヤーやアイロン・コテもご使用いただけます。
  ブラシや手ぐしで整えて完成です
サイズ調整
ウィッグのサイズ調整は、襟足部分のアジャスターで調整します。
  ウィッグのサイズ調整は、襟足部分のアジャスターで調整します
クリップをご使用の場合
クリップを使う場合は、クリップを開け、自毛をはさんで留めます。
→クリップの縫いつけ方はこちら
  クリップを使う場合は、クリップを開け、自毛をはさんで留めます
テープをご使用の場合
テープで固定する場合は、ウィッグ用両面テープをもみあげ部分のテープ台に貼ってご使用ください。
※テープをはがす際はリムーバーをご使用ください。
  テープで固定する場合は、ウィッグ用両面テープをもみあげ部分のテープ台に貼ってご使用ください
お手入れ方法
ウィッグをより長くキレイな状態で保つため、以下の手順で定期的なお手入れを行ってください。
お手入れ前の準備
用意するもの
●シャンプー
●コンディショナー
●目の粗いクシor目の粗いブラシ
●洗面器
●タオル
●ドライヤー・ヘアアイロン
●ウィッグ台
※固定できるタイプが便利です
  用意するもの
シャンプー前に目の粗いブラシなどで毛の流れを整えます。(毛先から少しずつからみを取り、ベースネットを傷つけないようにブラッシングしてください。
シャンプー(1〜2週間に一度が目安です)
STEP1
水かぬるま湯(20〜40℃)を張った洗面器にシャンプーを適量いれてよく泡立てます。
  水かぬるま湯(20〜40℃)を張った洗面器にシャンプーを適量いれてよく泡立てます
STEP2
洗面器にウィッグを毛先から入れ、汚れを浮かせるためしばらく浸します。水が汚れたら入れ替えてSTEP1から繰り返します。
  水を入れ替える際はウィッグを洗面器から必ず出してください
STEP3
おしゃれ着を洗うように優しく押し洗いします。
  もみ洗いは毛が絡まる原因になります
STEP4
ウィッグを優しく押すように、溜めすすぎをして、泡がなくなるまで繰り返します。
  水を流しながらすすがないでください
コンディショナー(トリートメント)
STEP1
水かぬるま湯(20〜40℃)を張った洗面器にコンディショナーを適量いれてよく泡立てます。
  水かぬるま湯(20〜40℃)を張った洗面器にコンディショナーを適量いれてよく泡立てます
STEP2
洗面器にウィッグを毛先から入れ、浸します。(トリートメントの場合は数分おきます)
  洗面器にウィッグを毛先から入れ、浸します
STEP3
水を入れ替えてウィッグを優しく押すように溜めすすぎをし、これを数回繰り返します。
  水を流しながらすすがないでください
STEP4
ウィッグを水からあげて毛先からクシで丁寧にとかします。
  ウィッグを水からあげて毛先からクシで丁寧にとかします
STEP5
ウィッグ全体をタオルで包み込み、軽く叩くように水気を取ります。
  ゴシゴシこするようにタオルでふかないでください
お手入れ時のご注意
ゴシゴシこすったり、ウィッグに直接水流をあてないようにしてください。毛が絡む原因となります。
万が一絡んでしまった場合はブラシで毛先から丁寧にほぐしてください。
ウィッグの根元やベースは非常にデリケートですので、強く引っ張ったり、過度のブラッシングは避けてください。
  ウィッグの根元やベースは非常にデリケートですので、強く引っ張ったり、過度のブラッシングは避けてください
 
ブロー
STEP1
タオルドライ後、洗い流さないトリートメント等を、濡れている髪(毛先中心)になじませます。
  タオルドライ後、洗い流さないトリートメント等を、濡れている髪(毛先中心)になじませます
STEP2
ネットの内側をドライヤーで軽く乾かした後、髪全体を乾かします。ドライヤーは根元〜毛先の順に当ててください。
  ウィッグを裏返しにして髪を乾かすと髪にクセがついてしまいます
STEP3
髪が完全に乾ききる前に水分が少し残った状態でブロッキングをし、ブラシとドライヤーを使い襟足から順に髪型を整えていきます。
  髪が完全に乾ききる前に水分が少し残った状態でブロッキングをし、ブラシとドライヤーを使い襟足から順に髪型を整えていきます
STEP4
ブロー後はヘアスタイルの崩れを防ぐためウィッグ台で保管してください。
  ブロー後はヘアスタイルの崩れを防ぐためウィッグ台で保管してください
STEP5
ヘアアイロンで整えると毛流れがきれいになり、ツヤが出ます。
高温(160〜180℃)で手早く仕上げるとダメージが軽減できます。
  ヘアアイロンで整えると毛流れがきれいになり、ツヤが出ます
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